会社のあゆみ

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| 昭和37年 |
11月 |
会社設立(資本金477百万円) |
| 昭和38年 |
9月 |
蘇我~浜五井間 運輸営業開始 |
| 昭和39年 |
5月 |
増資621百万円(資本金1,098百万円) |
〃 |
9月 |
「京葉臨海通運(株)」設立(資本金19百万円) |
| 昭和40年 |
6月 |
浜五井~椎津間運輸営業開始 |
昭和42年 |
3月 |
増資330百万円(資本金1,428百万円) |
〃 |
10月 |
石油類専用列車運転開始 |
| 昭和43年 |
10月 |
椎津~袖ヶ浦間運輸営業開始 |
| 昭和47年 |
3月 |
増資220百万円(資本金1,648百万円) |
| 昭和48年 |
3月 |
袖ヶ浦~京葉久保田間運輸営業開始 |
〃 |
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蘇我~前川間タブレット閉塞方式、 |
〃 |
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前川~京葉久保田間スタフ閉塞方式導入 |
| 昭和49年 |
3月 |
増資300百万円(資本金1,948百万円) |
| 昭和50年 |
5月 |
千葉貨物ターミナル~食品南・北間運輸営業開始 |
| 昭和51年 |
7月 |
「(株)臨海サービス」設立(資本金20百万円) |
| 昭和53年 |
3月 |
航空燃料輸送開始 |
| 昭和54年 |
9月 |
貨物業務へコンピュータ導入 |
| 昭和55年 |
10月 |
西船橋、蘇我の貨物フロント業務受託 |
| 昭和56年 |
11月 |
市原物流センター誕生 |
| 昭和57年 |
4月 |
小名木川、越中島貨物フロント、構内入換業務受託 |
| 昭和58年 |
8月 |
航空燃料輸送終了 |
| 昭和59年 |
2月 |
玉前駅 コンテナ営業開始 |
| 昭和62年 |
2月 |
「(株)京葉臨海ツーリスト」設立(資本金20百万円) |
| 平成元年 |
3月 |
CTC(列車集中制御装置)導入 |
〃 |
6月 |
村田1号倉庫開始 |
| 平成2年 |
3月 |
京葉久保田駅 コンテナ営業開始 |
〃 |
10月 |
村田2号倉庫営業開始 |
平成4年 |
3月 |
カーリターダー導入 |
平成6年 |
1月 |
食品南・北線鉄道事業廃止 |
〃 |
12月 |
村田駅コンテナ基地開設 |
| 平成8年 |
3月 |
村田駅コンテナ基地拡大 |
〃 |
4月 |
蘇我駅共同使用入換業務受託 |
| 平成9年 |
3月 |
村田駅を千葉貨物駅に改称 |
〃 |
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村田倉庫営業所を千葉倉庫営業所に改称 |
〃 |
4月 |
貨車検修業務の受託拡大、DL機関車の検修業務受託 |
| 平成10年 |
3月 |
新小岩入換業務受託 |
| 平成12年 |
4月 |
田端事業所入換業務受託 |
〃 |
12月 |
武蔵野線・京葉線ルート開設 |
平成15年
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12月 |
「(株)京葉臨海ツーリスト」解散 |
平成16年
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1月 |
旅行業の新規登録 |
平成17年
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7月 |
「(株)臨海サービス」解散 |
平成18年
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7月 |
千葉貨物駅構内留置線新設 |
平成20年
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12月 |
三井石油(株)専用側線開業 |
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三井石油(株)専用側線入換業務受託 |
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